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橋と与作と清水サバ ノスタルジー編

2018.04.19(07:27) 393


与作を抜けて気も抜けたワタクシN。

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大河四万十の河口付近で気を取り直すの図。

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広いなー。
なんか、国道がそこまで酷じゃなかったことで落ち込んでいる自分がバカらしくなってきたなぁ。 ← 当たり前(笑)

とりま、お腹も空いてきたことだし、清水サバを食しに土佐清水へと移動しましょうか。


南下中、ふと見上げるとこのような看板が。

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そして、右手には見事な大の字が

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小山?に描かれている。

そう。ここ四万十市には京都と同じく大文字の送り火があるのだ。
応仁の乱の頃、なんと五摂家の長子が降ってきて始めたとの由来があるそうな。
うーん、歴史ロマン・・・。
むかーし、昔。四万十川の向こう岸から、ぼんやり浮かぶ大の字を見たような、見てないような・・・・?


郷愁を感じながら国道321号を走り続けると、
ほどよいカーブと頻繁なアップダウンのお迎えの後、あっという間に清水に到着。

お目当てのお食事処あしずりに入店し、

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即座に清水サバを注文。

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こちらがその(清水)サバさしみ定食だ!

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さしみが少し少ない気がするのがご愛敬だが、

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さすがに美味しそう。


実際食べてみて、その歯ごたえと味に昔を思い出す。

もちもちした抜群の弾力と、プリプリした食感。
そうそう、これこれ!


その上クサミが全くなく、脂が舌にほんのり甘い。

鯖というと、〆るにしろ煮込みにしろ独特のクサミを抜く調理法が定番だが、
ことここのサバに関してはクサミは皆無。
やっぱり、サバは清水だなぁー。


清水サバを堪能した後は、母の出身地を訪れてみる。

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なぁーんにもない超ど田舎の港町。
いや、美味しい魚と綺麗な自然と酒飲みのおっさん達がいたっけか(笑)

今も何人か知人が住んでいるのだが、時間がないので今日はスルー。

海に出て、昔を思い出しつつこの後の計画をザクっと練る。

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うん、整いました!!

まずは四国最南端を訪問・・・する時間はないので、近くにあるジョン万次郎資料館で四国最南端到達証明書をゲット!、後、北上、という計画で移動開始。


道沿いの一本桜に

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花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは

などと思い浮かべつつ資料館に到着。


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閉館してました・・・。
早くも計画破綻!(笑)


時刻は早14時。

足摺まで行く時間はなく、
仕方ないので、証明書を入手しないまま北上することに。

19時半発の飛行機に間に合うには、遅くとも18時には松山に着かなくてはイカンのですよ!
てか、バイク返却時間が18時・・・。


ということで、


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ガスを入れ、


急ぎ足で山を

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川を

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駆け抜け、
無事18時前に松山に到着。


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よし、時間通り!!(笑)


今回は、特殊なイベントもなく、無事に帰阪とあいなりました。

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よかったよかった。





・・・と、思ったのもわずか一日。

翌日、顎のあたりが腫れていたので歯医者に行ったところ、
ブリッジを通していた歯が砕けて3つに割れちゃいました!

オーマイガーッ!!!


総走行距離 485km、平均燃費 39.9km/Lのお泊りツーでした。


四国四端制覇も、残るは東端・蒲生田岬のみ。
さて、いつ狙いに行こうかな??





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橋と与作と清水サバ 憧れの与作編

2018.04.15(20:11) 392


新しい朝が来た。

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希望の朝だ。


正しく日本的な朝ごはんをいただきながら、

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与作酷道を走れる喜びに胸を開け、
大空を仰いだ。

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うぉ、靄ってる・・・(笑)


天気予報によると朝の気温は一桁前半。

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二度寝などした後、ゆっくり出発することに!

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道中ものんびりと進むことととして
どこかで見たことのある橋をパシャり。

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遠くに見える山は

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・・・まだ靄ってますね。


もっとゆっくりと進みましょうか。


てな訳で、川沿いの桜に

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ふとエンジンを止める。


四万十と桜の図。

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ちと分かりにくいですが、川沿いに咲き誇る桜の図。

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一昨年の秋の「桜の季節にまた来よう」という思いが叶った嬉しさよ。


とかしてる間に靄も消えた模様。

与作酷道への入り口・道の駅四万十大正でOCK休憩をとった後、

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いざ出発!


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入り口からわずか数分。

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ようやく本来の姿を見せ始める与作。


ワクワクして来たー!(笑)



うっすらと緑のセンターラインに

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正しく1車線な道幅と、

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期待に胸膨らんで来ましたよっ。


枯葉舞う路側部分に思いを馳せ、

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その先に待ち受ける道に心躍らせていると、

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おっと、

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車と行きあった。


ただ、意外に道はよく整備されていて、
足元には

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このくらいの石しか落ちてない。


しかし、高ぶる気持ちは抑えきれず、

「さぁ与作よ、その真の姿を表すがいい!」


などと心の底からこの先の困難を楽しみにしつつ先へと進む。


ところがどっこい・・・・、

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ありぃー?

なんか道が綺麗になって来ちゃった・・・。


ついには人家も現れて、

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なんと、お楽しみ区間終了の巻。

おんやぁー?

期待していた与作酷道は、
なんか、普段走っている林道と同じような感じでしたとさ!

ま、国道としては中々の道と言えはするでしょうか・・・・・。


何となく気が抜けてしまったので、
中村側に抜けた後、

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桜とか、


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椿とか撮りつつ、
しばし心を落ち着けるのでした!






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橋と与作と清水サバ 橋渡り編

2018.04.12(07:23) 391


目指していた岩間沈下橋に向かう脇道で、

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看板を前にしばし呆然。


橋脚沈下って、

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どんな状態?


とりま、少し離れた高台から橋の状況を確認してみる。

んー・・・。

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凹んでます、かね?


うん、

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凹んでますなー。

理由は分からねど、橋脚が沈んでることを確認。
ついでに私の気持ちも沈んだことを確認(笑)


こりゃいかん!
ってなワケで、
大河四万十に掛かる岩間沈下橋を後に、
急遽、もう少し下流にある別の沈下橋にGO!!


こんな感じの1.5車線の国道を、

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山あいを縫うように流れる

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四万十川を楽しみつつ南下。


時に、

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桜を愛でながら、
ついに到着!


三本足の橋脚で有名な

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勝間沈下橋。


例によって、車の来ないことを祈りつつ橋を渡り、

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あっちから、


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こっちから

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撮影会(笑)


奥に見える集落側からも

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パシャり。


川は、

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集落沿いながらもなかなかの透明度。


おっと、時刻は既に16時半。
そろそろお暇するとしましょうか。

さらば!

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勝間沈下橋!!


その後、来た道を北に戻り、

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四万十川沿いに

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上流を目指す。


途中、

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またも沈下橋。

この写真ではわかりにくいが、真っ白な橋面が散見される。
修繕跡?


そうこうするうちに、

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本日のお宿十和温泉に到着。


一息後、豪華な夕食に舌鼓を打ちつつ、

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いつものごとく、

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一人パンカイして明日の英気を養う(笑)


さ〜て、明日はいよいよメインイベントの与作走行が待っている。
とろとろの温泉を楽しんで、あっという間にグーと寝ちまいますかっ!!






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橋と与作と清水サバ 川下り編

2018.04.09(07:27) 390


小さい頃からカツオのたたきやサバの刺身が大好物だったワタクシN。
というのも、親が高知出身で、里帰りの度に美味しい魚をいただいた記憶があるもので。

近年。 ふとしたきっかけで、その頃食べたサバが清水サバというブランドとして売り出していることを知った。

コリャー食べに行かなくっちゃ!

てな訳で、やってきました伊丹空港。

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期限切れが迫ったマイルを使い、四国に渡ろうってぇ魂胆。


んで、やってきたのがこちら。

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高知、ではなくて松山空港。

少しでも山側の道を走りたかったので、四国を南北に縦断できるコースを選んでみたっス。


空港からわずか10分足らずのレンタルバイク松山で、さくさくっと本日のバイクを受領。
山といえばこれ、

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のセロー君。


まずは、国道56号を1時間ほど南に快走し、道の駅内子フレッシュパークからりにやってきた。

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時刻はちょうど正午過ぎ。
ここでもち麦うどんをいただくことに。

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太いお蕎麦じゃないですよー。
もち麦という大麦から作られたれっきとしたうどんです。
これなら、とある3160さんも食べられるはず!?

モチモチっとして旨しっスよ?(笑)


食後の腹ごなしに少し周囲をお散歩してみると、

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川沿いの桜が満開で目を楽しませてくれる。
いいお天気だしお花見日和だよね〜、などとしばしゆっくり。


10分位してから再びバイクにまたがり、
小田川沿いを南に走っていると、河川敷に降りられる場所に遭遇。

早速降りてみて、菜の花と橋とセローの図をパシャり。

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おぅ、なかなか絵になるじゃーないか、と一人ほくそ笑む(笑)


なおも南下すると、今度は見事に咲き誇る桜に遭遇。

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民家と青空とのコントラストに目を奪われる。


その後も、道沿いの風景に度々停車しながら、

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のーんびりと南に向かう。


と、とある道の駅で巨大な鬼の像に出会った。

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柚鬼媛(ゆきひめ)さんというそうです。
なーんか思い出すなーとか考えつつ、しばしボーッとすることに。

目の前の原付のナンバーに、

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龍のデザインナンバーなの?
とかツッコミを入れつつ周りを観察しながら、


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プハーッとプクイチ休憩。
ちなみに、龍ではなくお祭りで使う牛鬼だそうです。


半時ほどゆっくりと休んだ後に再出発し、

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広見川沿いを四万十川に向かってのんびり走り出す。
このまま、あの有名な沈下橋をフォトってこようって思惑で。


道々川の写真を撮りながら、

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鉄道橋に出会っては、

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あぁ、ここで汽車が走ってこないかなー、
とか思いつつ。


道の駅を出発すること1時間。

到着した目的地で、早くも衝撃の出来事が!

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どゆこと?
というところで、次回に続く。





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レッツゴー高知ツー (海道編)

2014.12.09(22:12) 261


さて、グッスリと寝た翌朝。
朝風呂と美味しい朝ごはんを食べたところで、9時頃出発。

お宿の玄関にバイクを回すと、いかにも重役然とした方からお声がけが。

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重「ピカピカですね。」
ニャ「えぇ、5千キロしか走ってないんです。」
重「なるほど、だからですね。」「ところで私もヘリテイジに乗ってるんですよ。」
・・・ってことで、しばらくハーレー&バイク談義。
意外な出会いがあるのがバイク旅のいいところですね。

十分位してから、お宿の方に見送られながら改めての出発です。

名道横波黒潮ラインに後ろ髪を引かれながら宇佐大橋を越え、

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ただの黒潮ラインこと県道14号をクルージング。
一路、室戸岬を目指します。

途中、こんなところに寄り道しながら

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太平洋沿いの国道55号を南下して、やって来ました吉良川町。

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この町は、かつて備長炭で繁栄した町で、その富を元にした独特の家並みが残っているのだそうで。

太平洋からの強い風雨に耐えるため、土佐漆喰と水切瓦を備えた家が特徴的です。

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あと、石積みの高い塀なんかもあり、台風銀座らしい景観かと。

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暑くなってきましたね・・・。

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その後、室戸スカイラインを走り、太平洋にこんにちは。
ススキと海の組み合わせが、何だか新鮮でパチリ。

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右を見て、室戸港にこんにちは。

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ここから先はつづら折り。

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下まで降りると岬はすぐ目の前です。

さて、四国東南端まで来たので、後は海沿いを北上しましょうか。

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幾つもの港町を越えて、やってきました夫婦岩。

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大きい・・・。


その後も北上を続け、気づくと徳島イン。

山の上にお城が見える場所まで来ちゃいました。

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実はこのお城、模擬天守なんです。
資料がないんで、本物はどんなものだったのかわからないそうで。
そもそも室町時代のお城らしいので、天守があったかどうかもわかりませんよねー。

そんなこんなを考えながら再度北上し、徳島直前のこちらの道の駅公方の郷なかがわ(長いなぁ)でコーヒー休憩。

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しばしの休息の後、渋滞の中を徳島市内へGO!

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京都までまだまだあるのに、渋滞は辛いでござる・・・。




苦労して入った徳島市内で、ホテルの駐車場へIN。

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んっ!?




一息ついたところでパンカーイ!

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なんとなんと、長期旅行に出かけてきていたたーさん、Y’sさんと合流です。

鶏肉をたんまり食べた後は、名物徳島ラーメンの東大へ。

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人気店の割に人が少ないですね。

茶系の代表らしく、こってりとした豚骨醤油スープが旨し。

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でも、卵は黄身だけを混ぜて食べるとコクが出てよいそうですね。
知らなんだ・・・。

麺の量は少々少なめ?
お陰で、麺がのびなくてちょうどいいっす。

独特のコクを堪能してお店の外に出てみると、

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いつの間にやら行列が。しかも、女子率高し!

麺の代わりに、誰かさんの鼻の下が伸びる伸びる(笑)。

そんな夜が更けていきましたとさ。



ホテルに戻り、短めの睡眠を取った翌日。
午前四時、眠れずに・・・。

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Y’sさん達をホテルに残し、バイクにキー差し込み、闇の中突っ走る・・・。
(あれ?どっかで使ったような言い回し(笑))


で、京都に着くと、すっかり朝日が登っていましたとサッ!


たーさん、ご連絡ありがとうございました。
Y’sさんも、乱入失礼いたしました..
でも、お陰様で楽しい夜を過ごせました。
またの機会にもご一緒しましょう!

距離855.3km、燃費18.0km/Lの一泊ツーあらため二泊ツーでした。

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レッツゴー高知ツー (清流編)

2014.11.29(22:17) 260


先々週11/22のことでした。

ふと鰹のたたきが食べたくなり、高知へ一泊ツーリングに行ってきたのでご報告。


いつものように、レンタルバイク屋さんでバイクを受領。

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本日の相棒は、ハーレーFLSTC。
ハーレーとしてはジェントルな、バランサー付き1,584ccエンジンのモデル。

ここまでゆっくりスタートだったので、高速ワープで高知を目指すことに。


途中、淡路島でおトイレ休憩をしたり、

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徳島でガソリンを入れたりしながら、

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高知県に上陸。

早速、大きな川沿いの道をクルージング。

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大河・仁淀川は、場所によっては清流・四万十川よりも水質がいいのだとか。

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美しい風景です。


夕暮れ時の川を北上し、やってきたのは・・・



険道18号!

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・・・あれっ?(笑)


魅力的な険道を走った先にあったのは、こちら。

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片岡の沈下橋です。


当然ながら始まる、撮影ターイム!


ジャン!!


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うーん。 熊野古道に続き、ラークさんの悔しがる姿が目に浮かびます(笑)。



撮影が済み、しばし瀬音に耳を傾けた後、


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仁淀川を下流に延々走って、本日の宿・土佐龍温泉 三陽荘に投宿。



一人で乾杯し、

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鰹のタタキを楽しんだ後、

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塩分豊富な黄金の温泉を楽しんでグッスリ。
大きく重たいバイクに乗って、少し疲れちゃいましたねー。


というところで、本日はここまで。



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レンタルツー記録(四国)
  1. 橋と与作と清水サバ ノスタルジー編(04/19)
  2. 橋と与作と清水サバ 憧れの与作編(04/15)
  3. 橋と与作と清水サバ 橋渡り編(04/12)
  4. 橋と与作と清水サバ 川下り編(04/09)
  5. レッツゴー高知ツー (海道編)(12/09)
  6. レッツゴー高知ツー (清流編)(11/29)