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本土四極制覇ツー



とある人は本州四端制覇に王手を掛けているという。こちら


私も本州最南端は到達済み。

IMG_7251_2016112222591948a.jpg

その時の様子はこちら


夏休みに最北端と最東端を目指そうとしたものの、会社のアクシデントで直前に断念。

『さてどうしよう?』

『仕切り直そうか?それとも、次の機会を待つか?』

などと考えている時期に、出会ったとある情報。


『よし、本土四極制覇にグレードアップして仕切り直そう!』

ということで開始した本土四端制覇ツー。



まずは、ブルターレ800で到達した長崎県にある本土最西端・神崎鼻。

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ゲットしたのはこちらの到達証明書 by 佐世保市長!

IMG_8416.jpg

その時の様子はこちら



お次は、PCX125で到達した北海道にある最北端・宗谷岬。

6094315_2228881935_66large_201611222255593e5.jpg


ゲットした最北端到達証明書 by 稚内市長!

IMG_8417.jpg

その時の様子はこちら


そして、翌日到達した斎藤たん・・・いや、最東端・納沙布岬。

6094315_2229012025_13large_2016112222560116a.jpg


ゲットした最東端到達証明書 by 根室市長!

IMG_8418.jpg

その時の様子はこちら


最後に、再びPCXで到達し損ねた最南端・佐多岬。
























ありー?



・・・そう、ないんですねーこれが。
不運にも会社理由により到達できなかった最南端。

しかも、二度!!

さすがに、今年は断念しました・・・。


来年こそは制覇するぞっ!!!




さて、ここまでの到達証明書をご覧になって薄々お気づきかと思いますが・・・・、

実はこれらの証明書は全て同じフォーマットでできています。


4つ並べるとよくお分かりかと。

IMG_8420.jpg


最南端だけないのが痛ましいですが、それはさておき・・・。



そして、裏を向けると・・・・

IMG_8419.jpg


日本地図が出来上がるという凝った作り。

実は、最北端と最東端の写真も失われていたりしますが、それもさておき・・・。

詳しくはこちら



これらは、各最先端の首長が集まり行なっている【本土四極市町連携交流】なるものの産物だったりします。

【本土四極市町連携交流】についてはこちら


度重なるイベントにも負けず、来年こそは達成するぞー!

そう強くココロに誓うワタクシNであります。


皆さんもご一緒にトライしませんか?





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レンタルバイクのメリット・デメリット


さてさて、これまで何がしかレンタルバイクについて書き連ねてきたわけですが、改めてレンタルバイクの良いところ(メリット)と足らないところ(デメリット)をまとめてみようと思います。


良いところ:

維持費が安い(条件付き)
と言っても、一回一回正規の金額で借りていたらトンデモナイ金額になってしまうのがレンタルバイク。
例えば、自分が利用しているキズキのRental819ですと、マイガレ倶楽部という年間会員制度があって、月々4,800円から大型バイクを借りることができるのです。(入会金別)
これなら、車両代も保険代も駐車場代も要らずにバイクに乗り続けられます。大型バイクの保険料を考えただけでも、これがいかにリーズナブルかわかるかと。
また、ヘルメットやグローブ、お店によってはジャケットやプロテクターまで貸してくれますので、あまり頻繁に乗らない方にはうれしいシステムですね。

いろんなバイクに乗れる
自分はわりといろいろなバイクに乗りたいタチでして、自分でバイクを持っていてもマイガレ倶楽部を利用したりしていました。
話題のニューモデルとか、評判のモデル、あるいは、愛車候補などなど。なんかそれだけで楽しいものです!

メンテナンスフリー(笑)
自分、極度の面倒くさがりなので、バイク洗ったりとか、いじったりとかほとんど全くやる気が起こりません・・・・。
その点、レンタルバイクなら、険道でドロドロになろうが、過酷なツーに出かけようが、何も気にせず返却すればいいだけ。これは癖になります・・・。
これは逆の場合も言えることで、いつも綺麗で整備されたバイクに乗れるので、安心して気持ちよく出発できます。

隠れて乗れる
人によっては一番のメリットかもしれません(笑)
会社や家人にバイクを禁止されている、バイクなんて買うことが許されない、などなど、一部の人はバイクに乗ることを禁止されていたりします。
そんな場合、レンタルバイクはまさに救世主となりましょう。
前述のように、必要ならバイク用品すらレンタルできるのですから、ちょっと外出した風でレンタルバイクでツーリングに行く、なあんてことも可能なわけです!
元々アウトローな雰囲気ただようバイクに乗るという行為に、さらなる背徳のトッピング。
・・・・こりゃあ、まじで癖になってしまうかもしれませんね♫


足らないところ:

時間の融通が利かない
レンタルですから、店舗で受け取りをしなくちゃいけません。
となると、受付時間があるわけで、出発あるいは到着に時間的な制約ができてしまうのです。
もちろん、前日から借りておけば問題ないのですが、なかなか休めない社畜体質の自分なんかだとそれもまた無理な話・・・・。
結果、混む時間帯に街中を走ったり、あるいは、これからというところで家路に着いたりするわけで。
なかなかうまくはいかないですよねー。

場所の融通が利かない
レンタルですから、店舗で受け取りをしなくちゃいけません。
となると、店舗に行かなくちゃイケナイわけで、行ける場所と時間に制限ができてしまうのです。
もちろん、前日から借りておけば・・・・以下略。

カスタマイズが効かない
やっぱ自分のバイクだといろいろと弄くり回したい気になりますよねー。でも、レンタルバイクだとそうはいかないんです。
ただひたすらドノーマルで乗ることになるのです・・・。

言い訳が効かない
いやー、自分のバイクだったらこかして何か壊したとしても、愛車の印とか言って見て見ぬ振りができるところですが、レンタルバイクだと強制的に修理代を要求されるのです。保険はあるものの免責とかありますし、休業補償とか発生したら一気に高くなります・・・。

言うことを聞かない(苦笑)
慣れというのは重要なもので、街中のストップアンドゴーやちょっとした交差点、あるいは、険道の緑のセンターラインなどの乗り慣れた場所であっても、初めてのバイクで行くと緊張するもの。
なんだか、思ったようにバイクが動いてくんないんですよねー。
たとえ同一モデルであっても、まるで初めてのバイクに乗るような慎重さが求められるのがレンタルバイクなので、慣れるのが苦手な方には結構気苦労が絶えない気がします。


以上のように、書き並べてみたらデメリットの方が多いレンタルバイクですが、自分にとってはそれ以上にメリットが大きかったりするのでお借りしている次第です。

皆さんはさて、どうお考えですか?


ちなみに、今借りたいバイクはモトグッツィのV7II Stornello。

v7_2_stornello-1 copy
※ 写真はモトグッツィの公式HPより拝借しました


でも、まだ販売してないんだよねー(苦笑)
早く日本に入れてくんないかなぁ?




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ベストアドベンチャーはどれだ?


さて、予告通り大好きなアドベンチャーバイクについて書こうかと。

とはいえ乗ったことのないバイクを評するのはアレなので、思い出のレンタルアドベンチャーについて書きます。

あ、ここでいうアドベンチャーとは、脚長で、「ずーっと走り続けられそう!」と思えるバイクのことを言います。
エェ、今、そう決めました!(笑)

この定義に従うと、これまで借りたことがあるアドベンチャーは以下の7モデル9種類です。


・KTM 990 Adventure(990Adv)< レンタルもしたことあるんですよー
・ヤマハ XT1200ZE スーパーテネレ(スッテネ)
・ヤマハ MT-09 トレーサー(トレーサー)
・スズキ V-strom 1000(V-st1000)
・スズキ V-strom 650 & XT(V-st650)
・ホンダ NC700X & DCT(NCX)
・ホンダ 400X(400X)

これらについて、市街地走行、ハンドリング、取り回し等々といったステージで比較し、最終的に個人的なNo.1アドベンチャアーを決めちゃおうってことで!
題して、ベストアドベンチャーを選ぶっちゃー・・・・・・・。

Vst650.jpg



えーと・・・・・。

さーて、ま・ず・は・市街地走行!

ストップ&ゴーの多い市街地ですから、足つき性は割と重要。足つきの良い順に並べると、400X、NCX、トレーサー、スッテネ、V-st1000、V-st650、990Advの順。

概ねスペック表上のシート高の通りなんですが、V-st650だけは幅広シートとボディの膨らみが邪魔して想定以上の足つきの悪さです。シークレットブーツ、もとい、オフブーツ(G-Midland)を履いても踵がつかないのは、これと990Advだけです。

また、市街地は低い回転数で走るので、エンジンの低中速回転域のトルク&フィーリングが大事。
この点で優れていたのがスッテネとV-st1000にNCX。さすがの排気量と低中速重視モデルかと。逆にあれっと思ったのがV-st650と990Adv。特にV-st650は疲れてくるとちょいとエンストしそうになるほど下がない・・・気がします。

総合的に見てこのステージの順位は、NCX、V-st1000、400X、スッテネ、トレーサー、990Adv、V-st650。

NCX.jpg

NCXはさすが7回も借りたベストレンタルバイクです!400Xが比較的いいのは車体の軽さと足つきの良さですね。スッテネは重過ぎで、トレーサーはエンジンが元気過ぎることがネックでした。



次に高速走行ですが、順番から言うと、スッテネ、V-st1000、990Adv、V-st650、トレーサー、NCX、400Xの通り。

SuTene.jpg

この辺はさすがに排気量がものをいいますが、流れをリードする程度なら400Xでも十分です。ただ、990Advとトレーサーは、ほんの少しだけ定常走行が苦手な気がするので、やや順位を落としています。スッテネの重さが良い方に働いたのと、グレードがZEだったのでクルコンと大スクリーン付で超楽々クルーズができたのが高得点の秘訣だったりします。ハイスペックのバイクっていいですよね!(笑)



ハンドリングは、990Adv、V-st1000、トレーサー、NCX、400X、スッテネ、V-st650、の順。

990Adv.jpg

990Advは、21インチタイヤを前輪に持つにも関わらず俊敏な走り。最高のサスペンションを持つので、いかなる道のどんなカーブでも安心して走れるのが高得点の秘訣です。スッテネは、単体では非常に素直なハンドリングなのですが、何せ重たいものが上の方に乗っかってるんで切り返しが重い重い。で、やや評価を落とした次第。V-st650は安定志向なのかな?少しだけ意識的に曲げないと曲がらない感じがしました。



取り回しは、400X、トレーサー、NCX、V-st1000、V-st650、990Adv、スッテネ、の順。これは、単純に重さとサスの長さ、そして重心の高さで決まる気がします。990Advとスッテネは、倒したら一人では起こせないですしねー(泣)

Tracer.jpg



乗り心地は、サスの良さとスポークホイールかどうかで決まるかな?例えば、V-st650は、XTとノーマルで乗り心地が雲泥の差でした。ってことで、990Adv、スッテネ、V-st650XT、V-st1000、V-st650、トレーサー、NCX、400X、の順です。

VstXT.jpg




以上から総合的に判断し、V-st1000、スッテネ、990Adv、V-st650XT、NCX、トレーサー、V-st650、400X、の順番でベストアドベンチャーバイクの決定です!

Vst1000.jpg



どのステージでも概ね上位評価でツーリング適性が抜群だったV-st1000が一位。
長所と短所がはっきりしてたものの、トラコンとスポークホイールが評価されたスッテネが二位でした。
普段「軽さは正義!」とか言っておきながら、リッター級アドベンチャーが上位を占め、トレーサーと400Xの評価が低いのには我ながら開いた口がふさがりません。
おかしーなー?(笑)



てなことで、今マイバイクを買うとしたら1位と2位の二台に加え、ヨーロッパで発表されたばかりのトレーサ−700に、今年度モデルでグッと商品性が上がったNC750X−DCTあたりが比較対象となる感じです。


果たしてマイバイクはどれだ!?  えっ、そんな企画??(笑)

それについては、またそのうちに乞うご期待!!






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レンタルバイクの選び方


レンタルバイクを借りる理由は、十人十色だと思います。

例えば、気になるバイクを乗り比べたい、あるいは、購入したいバイクを試してみたい、はたまた、たまには浮気がしてみたい・・・。皆さん、その用途に応じて何を借りるのか決まっているのではないかと。
でも意外にも、何を借りたらいいのかわからないってご意見も多く聞かれます。
特に、免許を取ってすぐの方とか、リターンライダーで最近のバイク事情に疎い方とか。

ということで今回は、レンタルバイクを借りること96回のベテラン、ニャンコ先生ことこの私が、レンタルバイクの選び方について記すことにしました。
・・・まぁ、たまには真面目にレンタルバイクのことでも書こうかと思った次第でして。
いつもながら我流ですので、「はいはい」と、参考程度に読んでいただくのがおススメです(笑)

以下、思い込みで断言していきます!


バイク選びに際して、まず考えなくてはいけないのは「運転歴」ですね。

一般に公道での運転歴が少ない方は、やはり小排気量車が良いでしょう!(当たり前)
大排気量車は車格があって威圧感がありますし、車重も重くて取り回しが悪く、コーナーで膨らみやすくてビビります。
そのくせパワーはあるので思った以上に加速するので怖さ倍増!
つまり・・・・手に余ってバイクそのものを楽しみにくいんじゃないですかね?

レンタルバイクはただでさえ慣れないバイクに乗るものですしねー。
自分の場合、馴染みやすいモデルでも慣れるのに3時間、馴染みにくいモデルなら一日乗っても慣れることができません。まぁ、感覚的な平均ですけどねー。
もちろんただ走るだけなら5分もあれば慣れるのですが、気持ち良くコーナを回るとか、もしものときの緊急回避、あるいは、とっさの場合の急制動など、「繊細な操作が必要な状況でそれなりの対応ができるレベル」を考えると、前記のような時間が必要だと感じています。
コースや環境、あるいは体調などで大きく異なるので一概にはいえないですけどもねー。(適当〜www)


次に考えなくてはいけないのが「体格」ですね。

「走り出したら車体の大小は気にならない」とはよく聞く言葉ですが、走り出したら止まらなければいけないのが世の常。
で、止まったら人力でバイクを動かさなきゃいけないのも当然のこと。
となると体力がものをいう=体格が関係してくる、という理屈です。
単純な話、自分の体格を大きく凌駕したバイクではその取り扱いが超大変。
どんなに軽いバイクでも100kgは超えるのですから、コカシちゃったりしたら自分で起こすのは結構大変です。(実感)

また、手足の長さとか指の長さなんかもバイク選びには大きな影響を与えます。
基本どれかが短いと自然な姿勢でブレーキとかクラッチとかスイッチ類とかに届かないもの。
ので、姿勢とかを不自然に変化させてそれを補うことになりますが、これがまた結構なストレスだったり。
近郊を3-4時間走るといったショートツーではそれほど問題にはなりませんが、一日丸々走る場合や長距離を一気乗りするような場合だとこういったことで確実に体力を削られます。

ということで、自分の身体スペックも考えてバイクを選びましょう。


で、3つ目に考えるのがバイクのタイプです。

SS、スクーター、オフ車にクルーザーなどなど、様々なタイプのバイクがあります。
また、各タイプの中でも色んなバイクがあるのですが、独断と偏見でタイプごとの大雑把な特徴をまとめてみました!

SS:汚れたひでお・・・
 軽い、速い、見た目も速そう(笑)
 姿勢がつらい、遅いとつらい、うまく乗るのが難しい 
【得意な場面】平坦なワインディング
【苦手な場面】峠の下り
【合う人】つなぎを持っている人

スクーター:楽ですが何か?
 楽、荷物が載る、タンデマーの受けがいい
 でかくて重い、一般に俊敏でない、バイク扱いされない時がある(´;ω;`)
【得意な場面】道の駅にお買い物
【苦手な場面】山道全般
【合う人】恐妻家

クルーザー:船じゃないよ?
 短距離で楽、足がべったり、ハーレーの良いイメージがある・・・かも?
 長距離はしんどい、腰と尻が痛い、ハーレーの悪いイメージがある・・・でしょ?
【得意な場面】まっすぐな道
【苦手な場面】曲がった道
【合う人】革好きのマッチョ

ツアラー:旅!
 長距離で楽、航続距離が長い、旅心を誘われる
 でかくて重い、気軽に乗り出せない、取り回しが悪い
【得意な場面】高速道路
【苦手な場面】市街地
【合う人】アウトライダー

ネイキッド:安心してください、穿いてますよ
 気楽に乗れる、オールラウンド、価格が安い
 飛びぬけて優れた点がない、個性が分かりにくい、安いから買ったと思われてる気がする(被害妄想)
【得意な場面】あらゆる状況
【苦手な場面】極端なシチュエーション
【合う人】ビキニパンツ一丁のとにかく明るい人

オフ車:仮面ライダーじゃないスよ?
 ダートに行ける、軽い、乗り心地がいい
 舗装路のグリップが弱い、足つきが悪い、高速がつらい
【得意な場面】ダート
【苦手な場面】高速巡行
【合う人】信号待ちで足を付けたら負けだと思っている人

アドベンチャー:名ばかり・・・って言うな!
 旅心を誘われる、乗り心地がいい、見晴らしがいい
 とにかくデカくて重い、そのため取り回しが悪い、その上足つきも悪い
【得意な場面】夢の中・・・・北海道?
【苦手な場面】大都市
【合う人】現実逃避が好きな人

まぁなんだかんだと書きはしましたが、いろいろと乗ってみて自分に合ったバイクを探してみるのもレンタルバイクの楽しみなんだと思います。
みんな頑張れー!(笑)


え、私ですか?
私は夢想家なのでアドベンチャーが好きですね。

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まぁ、この辺の話はまた次回にでも。



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バイクに乗るときは・・・


車とバイクの両方に乗られる皆さん。
冬は車の調子が良くないですか?
私のとこの車は絶好調です。
なぜなら、しょっちゅう乗ってあげるから・・・・。

さて、そんなこんなで、今週も、適当なことを書く時間がやってまいりました。
読まれている皆さんも心からリラックスし、眉毛に唾をつけながらお読みください(笑)


今週の話題は、私説・バイクに乗るのに持ってくもののお話です。


まずは、何はともあれバイクウェアです。

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裸で乗ると、色々と危ないですからね。色・々・と。


個人的には外側はバイク専用品で固め、内側は機能性インナーということが多いです。
冬なら、バイク用のウインタージャケットにオーバーパンツで外を固め、中は厚手のヒートテック上下とか。
夏なら、吸湿速乾消臭(←これ大事!)の上下インナーにメッシュジャケットとか。

外側にバイク専用品を使うのは、主にプロテクターを仕込めるから。
実際は、単体のプロテクターを使う時もあるのですが、やはり動きにくいのと、見た目がバイクバイクしちゃうのでちょっと。


でもって、ヘルメット・・・・・は当然として、グローブ・ブーツもバイク専用品です。

IMG_68582.jpg

これも、プロテクションがメインの理由ですね。
基本、怖がりなんですよ。

決して、何度もコケたからじゃないですよ!?
エェ、違います。 全く違いますとも・・・・。


以上に持ってきて、バッグ類を携行します。
中には、基本、メガネやサングラス、帽子、お財布、レインウェア、ヤニセットといったものを入れておきます。

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で、温泉に行くだとかお泊りだとか別の用事が増えると、それらに必要なものを追加します。

あと、眠気防止グッズも必要ですね。
ガムとかミント、そしてインカム(メットに装着)。

インカムは、友人知人と会話するだけでなく、眠い時にはカラオケにもなるので便利です。
ナビも繋げることを考えると安全グッズの側面もあるのかと。


それから、ツーリンググッズ(?)も要るかな。
音楽プレイヤーにカメラや本(以上は全部iPhoneで代用)、スロットルアシストなんかです。

あ、あと、リップクリーム・目薬・ハンドクリーム・頭痛薬・胃薬といったボディケアグッズも持ってきますね。


それらに加え、季節物を追加することが多いです。

例えば、冬なら電熱ものとか使い捨てカイロ、ネックウォーマーなど。
夏なら、ネッククーラーとか凍らせたお茶とかですね。
あ、春秋の花粉が飛ぶ季節にはマスクも必需品でした。


まぁこれだけあると、当然準備も大変でして。

ツーリングの前夜は、着てくものの準備に始まり、電装品の充電に持ってくもののパッキング、さらには集合時間の確認などやること盛りだくさん。
服は季節に合わせないといけないですし、パッキングはどこに何を入れたか分かるようにしないといけないですしね!

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コリャー、翌日の集合に影響があるのも仕方がないって寸法で・・・。




えーっと。


お後がよろしいようで。

また次週!(多分)



追伸
もし初心者の方が読んでいらしたら、取り敢えずメットとグローブ、レインウェアぐらいまで揃えればよろしいかと。
で、レンタルバイクを借りて友達の後についていけば問題無し!

その他のものは必要に応じて徐々に集めていけば良いのかな、と。
その際は、バイク専用品だけでなく汎用品の使い回しなんかも工夫すると楽しいですよ。

用品集めはバイクの楽しみの一つでもあると思います。




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ツーリングとは その分類についての考察


今日は少し暖かいですね。
適当に何か借りてバビュンとツーでも行きたいところですが・・・・・・、
午後から予定があったんでそれもできず(泣)


てことで、ツーリングシーズンを前に、ツー計画の立て方なんて書いておこうかと。

まぁ、方向と帰る時間だけ決めてエイヤーっと走り出すツーリングも、それはそれでいいのですが、お手軽にやり遂げた感を感じられますしより多くの経験ができるので、自分は割と計画ツーが好きですかね。

でも、計画の立て方に行く前に、まずはどのようなツーリングがあるのかについて記そうかと。
ひっそりとはいえ人目にさらすものですので、柄にもなくちょっと真面目に分類してみました。

個人的な意見ですので、さらっと読み流していただければ幸いナリ。


では本題。

自分の場合ツーリングは、主目的毎に走る・体験する・食べる・高める、の大きく四つに分類できます。
それぞれ更に細かく分類でき、書き記すのが面倒、いや、不可能なほどの数になるので、以下では主なものだけ記します。


1. 走る

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純粋に走ることを楽しむツーリング。
得られる快感によって、以下のように小分類できる。

・名道ツー
ビーナスラインなどの絶景道や高野龍神スカイラインなどの走って楽しいワインディングを行くツーリング。通常、走りと目の両方から快感を得られるツー。

・ぐねぐねツー
名道ほどではないものの地元で有名な道を行くツーリング。ただし、比較的絶景要素は少なく、主に走りから快感を得られるツー。

・険道(腐道・酷道)ツー
道が荒れていたり、狭くガードレールなどもない、そもそも不便で行く理由がない、などの理由(?)で人通りの少ない道を好んで行くツーリング。「うわ、これトラブルが起こっちゃったら、自分どうなっちゃうんだろう(笑)」というドキドキ感が得られるツー。


2. 体験する

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綺麗なもの、珍しいものや凄いものを見たり聞いたり参加したりすることが目的のツーリング。
体験する内容によって、以下のように小分類できる。

・観光ツー
富士山などの絶景や姫路城や宿場町などの名所旧跡を訪ねるツーリング。いわゆる観光的なものが体験できるツー。

・季節ツー
春の桜、秋の紅葉など、季節が感じられるものを探しに行くツーリング。別名、あぁア◯ロ・・・時が見えるツー。

・イベントツー
各種イベントに参加することが目的のツーリング。イベントの趣旨に沿ったものが体験できるツー。

・記念品ツー
道の駅切符・ダムカードや各土地の記念品などをゲットしに行くツーリング。旅から戻っても旅気分を追体験できるツー。

・図ツー
絶景や季節を写し取るために行くツーリング。記念品ツー同様、写真や動画、絵などから旅を追体験できるツー。


3. 食べる

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美味しいものや珍しいものを食べることが目的のツーリング。
目的によって、以下のように小分類できる。

・グルメツー
吉田うどんなどその地方独特の食べ物や、牡蠣など旬の物を食べに行くツーリング。地方独特のものや季節にあったものを摂ることにより、土地や自然の力を取り込むことが目的のツー。

・胃ツー(キャベツー)
いわゆる爆食店を訪れ、自らの限界に挑戦するツーリング。如何に自らの満腹中枢を制御できるかを試すことが目的のツー。


4. 高める

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ライダーとして人として、自らを高めるために行うツーリング。
挑むものによって、以下のように小分類できる。

・ライテクツー
HMS(Honda モーターサイクリスト・スクール)やKRS(柏秀樹ライディングスクール)など、ライディングスキルを高めるために挑むツー。

・修行ツー
1日1000キロ移動や、原チャリ下道20時間など、常人では考えもしないことを行うツーリング。体力と精神力の限界に挑む、頭のおかしい、いや、常識を超えたツー。

・生理ツー
修行ツーの派生型で、ロングツーながら休息を極力排除したツーリング。生理現象(ちっこ)の限界に挑むツー。


とまぁこんなところでしょうか。

以上は、ワタクシNの独断と偏見に満ちた分類ですので、反論は認めません。


ツーリングの分類を書いてたら、計画に行く前になんか満足しちゃいましたねー。
ツーリング計画の立て方については、そのうち気が向いたら記そうかと思います。

では、そんな感じで〜。



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自分とバイクの物語


本日は、自分とバイクの関わりについて少し記そうかと。
お役立ち情報とかは全くないので、お時間ある方だけどーぞ(笑)


遠い遠いその昔。
出会うその瞬間まで、自分、バイクというものを全く認識してなかったです。
というか、虫とか動物とか星空とかが好きだったので、車ですら「環境の敵」とか思ってたくらいでして(笑)


そんなエコロジーな自分がバイクに出会ったのは、確か小学生の頃。
友達のお兄さんの友人を介して、初めてバイクという乗り物を知ることに。
友達のところに遊びに行った時に、たまたまその人がバイクに乗って来てたのを見たのがキッカケだったかな?

時間を経て、なんだかんだとその人と顔なじみになるにつれ、バイクが身近なものになってきた。
まだ免許も取れない頃のこと。後ろに乗せてもらったり、「私有地」にて運転させてもらったりして、色々な意味でまさに世界が広がったことを覚えてる。
最初に乗ったバイクが何だったのかは覚えてないけれど、よく借りて乗っていたのはヤマハのRZ250。
ロケット的な加速がしびれる2ストの名車っすね。

yamaha RZ250 copy
※http://www.motorcyclespecs.co.zaさんより借用


でもこの頃は、「バイクに乗れる俺かっけー!」とか「これが本当の自分!」とか考えていて、バイク自体にはあまり思い入れがなかった気がする。
今思えば、いわゆる中二病だったのではないかと思われ・・・・(笑)
そのため、数年後には自然とあまり乗らなくなっちゃった。


次にバイクに目覚めたのは大学生の頃。学校の実習などで郊外に行く足として。今度はきちんと免許を取り、自分のお金で新車を買って乗ることに。
バイクはカワサキのKDX200SR。

Kawasaki KDX200R copy

※http://www.motorcyclespecs.co.zaさんより借用



貧乏学生だったのでローンの支払いに汲々としてたけど、学校に乗って行ったり、暇を見つけてはあちこち走り回ったりと、いつも一緒にいる相棒みたいな感じだった。

確か大学二回生の時。北海道で実習があったのに合わせ、友人と三人で北海道ツーリングをしたのが、最初のツーリングかと。
貧乏だったのでほぼ一ヶ月テント泊だったけど、各地の美味しいものを食べたり、温泉につかったり、・・・あれ?今と変わんないなー(笑)。
あ、でも、車通りのない林道で崖から落っこちてダンプのおっちゃん達に引き上げてもらったり、その筋と思しき方に路上でいただいた一万円を手に積丹半島へ生ウニ丼を食べに行ったことなどなど、中々得難い経験もできた旅だったです。

就職してからもバイクには乗っていたけれど、東京に出てきて友達が減ったことや、なんだかんだと車に乗ることが増えたことなどもあり、再びバイクから離れていった。


そして、6年前の春。長い間仕事最優先で暮らしてきたことを反省し、もっと人生を楽しむため、数年ぶりに再びバイクに乗ることに。遠出も楽しみたかったので、大型免許を取っての再出発っす。

まずはレンタルバイクで試し乗りの日々。国産からKTMやハーレーまで半年で十数台を乗り比べた結果、三代目TMAXを購入することに。決め手は、楽チンで楽しく、しかも荷物もたっぷり入るオールラウンダーぶりでしたね。

tmax_010 copy
※ヤマハオフィシャルサイトより借用


TMAX購入後はしばらく一台で走り回っていたのだけど、遊びの幅を広げるために、Tucicaで知り合ったせんさん主催のOBSCに参加。
とはいえ、実は、最初はツーリングに参加するのを躊躇してたのはここだけの話。
自分、人見知りなんで(笑)

でも、東日本大震災を機に、人とのつながりを大事にしようなどと思っちゃったりしてからは積極的にマスツーリングに参加するように。
最初はただ付いていくので精一杯だったり、遅刻して迷惑かけたりしていたのだけれど(過去の話ね、過・去・の・お・話!)、ツーリングを通してバイク仲間が増えていき、その分だけ楽しみも増え、バイクライフを楽しめる現在に至った、と。
この辺については、最初から当ブログを読むと分かるかも!?(笑)


今後も、バイクと関わっていき、楽しく豊かな人生を送っていきたいですね!
これまで関わってきた皆さんにこれから関わりあう皆さん、よろしくねー(笑)




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ネットでコタツーを楽しもう!


さて、コタツで行うツーリング、コタツーの続きです。

コタツーにおいて本と共によく使うのがインターネット。

自分の場合、ツーリングの目的はだいたい3つに大別されます。
すなわち、観光、グルメ、道路。
んで、それらの情報を探すのによく使うサイトが以下のものですね。


【観光】

NEXCOのドライブサイト:
日本の高速道路の元締めNEXCO三社のドライブ情報サイト。
結構マイナーネタも充実してる上、地域ごとに情報がまとまっているので中々重宝してます。

東日本: http://www.driveplaza.com
中日本: http://www.c-nexco.co.jp/travel/
西日本: http://www.w-nexco.co.jp/drive_porter/

あとは、他の方の書いたブログなどを参考にしたり、本でチェックした情報を検索することが多いですかね。


【グルメ】

朝食は必ず取る派の自分としては、グルメも重要なツーリング要素。
特に、ローカルフード・ソウルフードの類は常に探していると言っても過言ではありません。いや、過言ですが。(笑)
それはさておき、よく使うサイトは以下の2つ。

列島あちこち 食べるぞ! B級グルメ: 
http://www.nikkei.co.jp/category/offtime/tabeb/article.aspx?id=MMGEzq000021052010
日経のグルメ記事サイト。
B級グルメ自体の情報量は少ないですが、カジュアルな感じで記事がまとまっていて読み物としても楽しめます。

食べログ: http://tabelog.com
お馴染みのグルメサイト。
目的地周辺でお店を探したり、他の情報の確認をしたりします。駐車場や外観の確認に、オススメ料理、あるいは、混み具合のチェックなどに活用しますが、第二候補の検索こそが、実は一番重要かもしれません。


【道路確認】

Google Map: http://www.google.co.jp/maps
説明不要な有名サイトの地図ページ。
上に挙げたサイトで目的地を設定したら、お次は道探し!ストリートビューを駆使して走る道の確認をします。というのも、できるなら見晴らしの良い道がいいですし、車は少ない方がいいですし、カーブは多い方がいいですし、おまけに、道が荒れてたりしたら最高ですね、ってことの確認で!!もっとも、険道や腐道はストリートビューで確認できないことも多いのが玉に瑕なんですけどね(笑)


【コース】

NAVITIME: http://www.navitime.co.jp
電車乗換え、自動車・自転車のルート案内に特化したナビサイト。
最近は一部海外の電車乗換えサービスも始めてますね。
目的地と通りたい道を決めたら、走行時間を確認して微調整をしなくちゃいけません。
走行時間は長過ぎず短過ぎず、目的地と目的地の間には適度に休憩を挟み、常にバランスを考えながら調整していきます。
マスツーにおいては、全体でどのくらいの時間がかかるのかお知らせしなくちゃですし、何よりも集合時間に間に合うように出発しなくちゃですしね!
・・・・まぁ、それでも遅れちゃうんですけどもね・・・。|д゚)チラッ


【おまけ】

gogo.gs: http://gogo.gs
ガソリン料金の情報サイト。
中距離以上のツーリングでは必ず一回は給油が必要になるもの。リッターあたり5円くらい違うGSが、距離がそんなに離れていないところにあるというのもよくある話。特に、最近のバイクはハイオク指定のものも多くなってきましたから、なるべく安いところを探したいのです。

と、ここまでは割とメジャーどころのサイトが多く、あまり参考にならなかったかもしれません。
ということで、最後にとっておきの情報サイトを共有することにしましょう!


【(私の考える)最強の旅情報サイト】

Find Travel: http://find-travel.jp
私の知る限り、旅に関する最強の情報サイト。
国内外問わず、旅のプランニングに有用な情報が山のように載っています。ちなみに情報は、地域と目的の両方から検索できます。
オススメは、以下の3つのページ。
グルメ: http://find-travel.jp/purpose/gourmet
温泉: http://find-travel.jp/purpose/hot-spring
絶景: http://find-travel.jp/purpose/superbview

ただ、情報量が多いのと興味深い記事が多いのとで、無駄にサーフィンしちゃうのが残念なところです!(笑)


そんな感じで、よく使うサイトをご紹介しましたが、ちょっとはお役に立ちましたか?
皆さんが楽しいコタツーをされますように!




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冬到来 コタツーを楽しもう!


冬到来!
路面凍結が怖いので、しばらくはツーリングもお預かなーと思う今日この頃。

ということで、
机上の楽しみ・こたつツーリング、略して、コタツーの季節ですね!

雑誌を見ながら、ネットの観光サイトや他の人のブログを見ながら、あるいは、Google Mapを見ながらと、私はよく、紙上・ネット上で脳内ツーリングを楽しんでおりますです。

今回は、そんなコタツーネタをお届けします。


コタツーで一番お手軽なのが、やはり雑誌ですね。
食後の一服時や、寝る前のひと時に、プチコタツーでリラックスするのが、私的冬の風物詩だったりします。

そんな私がよく使っているのが以下のムック本です。

大人のバイク旅: 私N断然オススメのコタツー頻度No.1ムック本、です。

綺麗な写真に絶景・道・グルメなどなど、旅心を掻き立てる情報が満載。
富士山特集は特に関東の方にオススメで、富士山の色々な楽しみ方を教えてくれます。
また、紀伊半島特集は関西の方に、そして、信州特集は東西どちらの方にもオススメです。
現在、以下の9種類が出てるようで、もちろん私は全巻持ってます。(笑)

 みちのく  富士山

 四国瀬戸内  福島

 紀伊半島  信州2014

 信州2009  阿蘇

 百名峠


それ以外ですと、アウトライダー・バイク旅行・BikeJINなどは定番として定期購読してたりします。

中でもツーネタとしていいのはバイク旅行誌で、写真こそ物足りないものの私好みの情報が満載です。
お祭りなど、毎月の全国のイベント情報が載っているのと、値段が安いのもオススメの理由ですね。
最近特によかったのが以下の3冊。


バイク旅行Vol.20
各地の証明書などのコレクターズアイテム特集で、収集癖のある方にピッタリ。




バイク旅行Vol.19
全国のそばだけでなく、鉄人加曽利のオススメ郷土料理100選などのグルメ特集で、ローカルフード好きにオススメ。




バイク旅行Vol.16
これからの季節にピッタリの岬特集。先っちょ好きの方々に。




なんか今回はアフィリエイト特集になってしまったので、次回はネット情報特集にする予定(笑)

さぁ皆さんも、レッツ・コタツー!!





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